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作文パクリスレ主の会員ID:asu01 やらなくてOKよ >>51 社会科はちょっと… 今年のテーマ [税についての作文] 1200字以内 書いてくれても俺が書かない可能性ありw ちょいとアレンジして写しました ありがとうございますm(_ _)m は〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ありがとうございます おいしくいただきます 文章稚拙すぎ。ですとか重複しすぎ。文の書き方がまるで幼児。 はぁ…もう俺××ばいいのに… 切れた分 あとはもともとこの話はC.S.ルイスが子供たちに宛てて作ったらしくペペンシー兄弟もモデルとなった人物がいるとのことなので、エドマンドの元となった人物に一度会ってみたいと思いました。 それと調べたところナルニア国物語はもともと聖書を意識した話らしく、そのために四人の子供たちはそれぞれアダムの息子、イヴの娘ともよばれたりしているようです。 また作中で最重要人物であるアスランというライオンはキリストをイメージしていて、必要な人の元に現れて必要なことをしてくれたり、死んで後に蘇ったりといったところはそのためのようです。 また作中で次男であるエドマンドが白い魔女にかどわかされて裏切りを働きそののち後悔する場面では、アスランがエドマンドの裏切りの代償を代わりに引き受け処刑されてしまいますが ここのシーンにおけるエドマンドの裏切りは人間全体の罪を表しており、アスランはそれを許し身代わりとなって黄泉に下ったキリストを表している…らしいです。 終了 1343文字のを載せます。私が読書感想文として選んだのは『ナルニア国物語―ライオンと魔女―』です。 このナルニア国物語はC.S.ルイスが著者の全七巻からなるファンタジー大作で最近では映画にもなっています。 ライオンと魔女はその第一部作、主人公である子供たちが初めてナルニア国に足を踏み入れる話です。大まかなあらすじを追うと、戦火を避け疎開したペペンシー家の四兄弟が疎開先の古い屋敷にあった衣装箪笥から異世界ナルニア国に迷い込んでしまう。 そこで子供たちはさまざまな精霊やしゃべるけものそして『アスラン』と出会い、ナルニアを冬の世界に閉ざしている白い魔女を倒そうとする。そんなお話です。このお話を読んでいて特に楽しめる部分は四人の子供たちの素晴らしい成長です。 長男ピーターは初めは少し口うるさいようなイメージなのですが物語が進むとともに勇敢で責任感があり、非常に頼れるお兄さんとなります。 長女スーザンは段々とおしとやかで優美な雰囲気となり、末っ子である次女ルーシーは少女から少し大人へとなります。 そして誰よりも著しい変化をするのは次男エドマンド。 彼は物語の中盤まではずっと意地悪で度胸がなく裏切りまで働くまさに子悪党というしかないそんな人物なのですが、ナルニアの世界で優しいフォーンや信念を貫く狐そして見た目は美しくとも心は冷たく恐ろしい白い魔女、そんな人物を見るうちに徐々に変わっていき、物語の終わりでは正義王エドマンドとすら呼ばれています。 この話を読んでいると自分も彼らと一緒に成長しているようなそんな不思議な感覚がありそれがもっとも楽しめた部分だと思います。またナルニア国物語の魅力として決して忘れてはならないのはその魅力あふれる世界観です。 フォーンやドリアードなどの架空の生き物にしゃべるけものと木々、誰もが一度は思い描くような童話や絵本の世界。 ナルニアではその全てが活き活きとした表情を持って存在し、すこし懐かしいような暖かい美しさでもって読者に語りかけてきます。 この物語を読んで昔の文学は良かったと世間で言われるのが何となくですがわかった気がします。全体を通しての感想ですが本当に魅力の溢れる話だった、というところです。 ナルニアの世界に呑まれて気がつくと終わりまでたどり着いていたような感覚でした。 あとはもともとこの話はC.S.ルイスが子供たちに宛てて作ったらしくペペンシー兄弟もモデルとなった人物がいるとの... 無理ならそれでOK それとおやさいノシ 適当でOK >>41 気づいた。隣の母上が寝てる部屋にあるorz ナルニアが消失orz ストーリーその他も一応覚えてますから書けなくないですがどうします? 奇岩城・813(両方ルパン)・シートン・ホビットの冒険も発掘。 なんでもよろしいけど候補あるなら教えて 今年のテーマ [読書感想文] 1200字〜2000字 読書感想文 だれか写させて [ スレッド削除 ] |